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採用パンフレットとは?目的・作成のポイント・活用方法を解説

  • 採用パンフレット


採用活動を進める中で、「会社の魅力をうまく伝えられていない」「説明会や面接での理解度にばらつきがある」と感じる場面は少なくありません。採用サイトや動画を整えていても、情報が点在すると、応募者が企業像をつかみにくくなることがあります。
採用パンフレットは、企業が伝えたい内容を1つにまとめ、応募者との認識差を減らすための有効な手段です。紙やPDFとして手元に残る形で情報を届けることで、企業の価値観や仕事の背景を落ち着いて確認できるため、納得感につながります。
この記事では、採用パンフレットの役割や必要性を押さえたうえで、内容設計や制作の進め方、活用方法までを解説します。採用パンフレットを作るべきか迷っている人や、既存の採用施策を見直したいと考えている人は、ぜひ参考にしてください。

目次

採用パンフレットが必要になる理由


採用パンフレットは、企業が伝えたい情報を1冊にまとめ、応募者との認識差を減らすためのツールです。Webや動画と比べて要点を整理しやすく、採用活動全体の土台として機能しやすい点が特徴といえます。必要性を整理する際は、次のような役割に注目すると判断しやすくなります。

  • ・応募者の理解を深め、入社後のギャップを減らす
  • ・志望動機づくりを後押しし、志望度を高める
  • ・Web・動画など他施策と組み合わせて伝わり方を整える

応募者理解とミスマッチ防止

採用活動で起こりやすい課題の1つが、入社後に生じるイメージのずれです。仕事内容や働き方を十分に理解しないまま選考が進むと、内定後や入社後にギャップを感じやすくなります。採用パンフレットでは、業務の範囲や進め方、関わる人やチームの雰囲気を体系的にまとめられるため、応募者が判断材料を持った状態で検討しやすくなります。
例えば、1日の流れや担当領域の幅、関係部署との連携の仕方、評価の観点などを具体的に示すと、期待値のすり合わせが進みます。結果として、企業側と応募者側の理解が揃いやすくなり、ミスマッチの抑制につながります。

志望度を高める情報の整理

応募者は複数の企業を比較しながら検討を進めるため、情報の分かりやすさが志望度に影響します。採用パンフレットは、企業の強みや考え方を整理し、伝えたい順序で構成できる点が特長です。単発の情報ではなく、企業のストーリーとしてまとまっていることで、印象に残りやすくなります。
また、事業の背景や今後の方向性、挑戦したいテーマ、育成や評価の考え方などを丁寧に伝えると、「なぜこの会社で働くのか」が明確になります。志望動機を組み立てる材料として役立つため、説明会や面接前後で共有することで納得感を後押しできます。

採用広報における役割分担(Web・動画)

採用サイトや動画は、情報量や視覚的な訴求に優れています。ただ、情報が多くなるほど全体像を把握しにくくなる場合もあります。採用パンフレットは内容を取捨選択し、要点をまとめた形で提示できるため、採用広報全体の整理役として活用できます。
例えば、Webや動画で興味を喚起し、パンフレットで理解を深める流れにすると、応募者は段階的に企業理解を進められます。媒体ごとの役割を分けて補完的に活用することで、伝わり方が整い、選考中のコミュニケーションもスムーズになります。

採用パンフレットの内容設計と構成

採用パンフレットの効果は、掲載する情報の選び方と構成によって大きく変わります。情報量を増やすことが目的ではなく、応募者が知りたい内容を過不足なく整理することが重要です。内容設計では、まず全体像をつかみやすい形に整えることがポイントになります。

  • ・会社・事業の「何を」「どう伝えるか」を決める
  • ・仕事内容や成長イメージを具体的に示す
  • ・カルチャーや人の雰囲気で働く姿を想像できるようにする
  • ・待遇・制度は曖昧さを避け、安心材料として整える

会社・事業の伝え方

会社概要や事業内容は、採用パンフレットの基礎となる要素です。ただし、沿革や数値を並べるだけでは、応募者の理解は深まりにくくなります。どのような課題に向き合い、どのような価値を提供している企業なのかを、背景とともに伝える工夫が求められます。
事業の特徴や強みを、具体的なエピソードや取り組みとあわせて紹介すると、企業の姿勢が伝わりやすくなります。応募者が自分の関心と重ねて考えられる表現を意識することで、単なる情報紹介に留まらない内容になります。

仕事内容と成長イメージ

仕事内容は、応募者が特に関心を持つ情報の1つです。職種ごとの業務内容だけでなく、どのようなスキルが身につき、どのような経験を積めるのかを示すことで、将来像を描きやすくなります。入社後の流れやキャリアの広がりを具体的に示すことがポイントです。
また、仕事のやりがいや難しさにも触れると、現実的な理解につながります。良い面だけでなく実態を伝える姿勢が、結果として信頼感を高め、応募者の納得した選択を後押しできます。

カルチャー・価値観・人の見せ方

企業文化や価値観は、採用において重要な判断材料になります。社員の考え方や行動指針、チームの雰囲気などを紹介することで、企業らしさが伝わります。社員インタビューやメッセージを活用すると、言葉の温度感が出やすくなります。
人を通じて企業を知る構成にすることで、応募者は働くイメージを持ちやすくなります。共感できる価値観が見えると、選考への姿勢も前向きになりやすく、結果として志望度の底上げにつながります。

待遇・制度・働き方の具体情報

待遇や制度、働き方に関する情報は、応募者が安心して検討するために欠かせません。勤務時間や休日、評価制度、研修やフォロー体制などを分かりやすくまとめることで、不安を軽減できます。曖昧な表現を避け、伝える範囲を明確にすることが信頼につながります。
また、制度の紹介に加えて、制度が活用される場面を短く添えると理解が深まります。応募者が自分の生活と重ねて考えられる内容にすることで、検討材料としての価値が高まります。

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採用パンフレット制作のポイントと進め方


採用パンフレットは、見た目だけでなく設計と進め方によって伝わり方が大きく変わります。思いつきで情報を詰め込むのではなく、採用の目的やターゲットを整理してから制作に入ると、内容に芯が通りやすくなります。制作の工程を丁寧に積み重ねることで、採用活動で使いやすいパンフレットになります。

  • ・ターゲットと訴求軸を先に決める
  • ・デザインは企業らしさと読みやすさを両立する
  • ・台割と素材準備で制作の迷いを減らす
  • ・取材・撮影とチェックで完成度を高める

ターゲット設定と訴求軸

制作の最初に行いたいのが、採用ターゲットの明確化です。新卒採用なのか中途採用なのか、どのような経験や価値観を持つ人に来てほしいのかによって、伝える内容や表現は変わります。誰に向けたパンフレットなのかが定まると、情報の取捨選択がしやすくなります。
あわせて、企業としてどの点を強みとして伝えたいのかを整理します。事業の魅力、成長環境、人の雰囲気など、訴求軸を定めることで内容に一貫性が生まれます。軸が明確になるため、読み手にとって理解しやすい構成になり、メッセージもぶれにくくなります。

採用ブランディングを意識したデザイン

採用パンフレットのデザインは、企業の印象を左右する要素の1つです。色使いや写真、レイアウトは、企業の雰囲気や価値観を直感的に伝えます。読みやすさを意識しながら、企業らしさが伝わるデザインに整えることが大切です。
派手さを優先するよりも、情報の見つけやすさや余白の使い方を重視すると、内容が自然と伝わります。採用サイトや他の採用ツールとトーンを揃えることで、応募者が受け取る印象も統一され、安心して比較検討しやすくなります。

言葉選びとトーンの統一

文章表現は、応募者との距離感を左右します。専門用語や社内用語を多用すると、読み手にとって理解しにくくなります。できるだけ平易な言葉を選び、読み手の立場に立った説明を意識することが重要です。
また、ページごとに語調が変わると、全体の印象が散漫になります。丁寧さや親しみやすさなど、目指すトーンを決めて統一することで、読み進めやすい内容になります。結果として、企業の姿勢や価値観も伝わりやすくなります。

台割設計と原稿・素材準備

構成案となる台割を作成すると、全体の流れを把握しやすくなります。どのページに何を載せるかが見えるため、情報の重複や抜け漏れを防げます。台割は制作全体の指針になるので、先に骨格を固めておくことが大切です。
原稿や写真などの素材も、早めに準備しておくと制作がスムーズに進みます。素材の質は完成度に直結するため、実際の現場や社員の様子が伝わるものを用意すると効果的です。

取材・撮影と品質チェック

取材や撮影を行う場合は、事前に目的を共有しておくことが大切です。どのようなメッセージを伝えたいのかが明確だと、内容に一貫性が生まれます。社員の声を聞く際は、言葉が固くならない雰囲気づくりを意識すると、自然な表現が引き出されやすくなります。
完成後は、誤字脱字だけでなく、内容の分かりやすさや表現の違和感がないかを確認します。第三者の視点で読み直すことで、読み手にとって理解しやすい仕上がりになります。

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採用パンフレットの活用方法と運用のポイント

採用パンフレットは、作って終わりではなく、使い方によって価値が高まります。配布する場面や運用方法を意識することで、採用活動全体に活かしやすくなります。用途を決めて運用することで、パンフレットが採用の現場で「使われる資料」として機能します。

会社説明会での活用

会社説明会では、短時間で多くの情報を伝える必要があります。採用パンフレットを配布することで、説明内容を補足し、持ち帰って確認できる資料として活用できます。説明会後に読み返してもらえるため、企業理解の定着にも役立ちます。
説明会の話の流れとパンフレットの構成を連動させると、応募者が内容を追いやすくなります。配布のタイミングや、どのページを見てほしいかを一言添えるだけでも、印象に残りやすくなります。

面接や選考プロセスでの活用

面接では、採用パンフレットを会話の共通資料として使うと効果的です。仕事内容や働き方について具体的に話す際に、該当ページを参照しながら説明できるため、認識のずれを減らしやすくなります。応募者の疑問も具体化しやすくなり、対話の質が上がります。
また、選考途中で改めてパンフレットを共有すると、応募者が検討を深めるきっかけになります。応募者が判断しやすい環境を整えることが、結果として納得した入社につながります。

オンライン採用との組み合わせ

オンライン採用では、PDF形式の採用パンフレットが活用しやすいツールになります。採用サイトやメールで共有することで、場所を問わず情報を届けられます。動画やWebページと組み合わせることで、理解を深める導線も作りやすくなります。
また、PDFで共有する際は、採用サイトの該当ページや動画への導線を入れると、行き来しながら理解を深めてもらえます。複数の媒体をつなげることで、応募者が迷いにくい設計になります。

配布設計と更新ルール

配布対象や配布タイミングを決めておくと、無駄なく活用できます。全員に同じものを配るのではなく、採用区分や職種に応じて内容を分ける方法もあります。必要な情報が届きやすくなるため、読み手の負担も減ります。
また、定期的な見直しのルールを決めておくことで、情報の古さを防げます。大きな変更がなくても年1回程度は確認すると安心です。更新しやすい設計にしておくことが、長期的な運用のポイントになります。

採用パンフレットの費用感と外注判断

採用パンフレットの制作を検討する際、費用や外注の判断は気になるポイントです。内容や制作体制によって費用は変動するため、どこに手間がかかるのかを押さえておくと判断しやすくなります。目的と予算のバランスを取りながら、無理のない進め方を選ぶことが大切です。

費用が決まる主な内訳

費用は、ページ数やデザインの作り込み、取材や撮影の有無などによって変わります。原稿作成を自社で行うか、外部に依頼するかによっても金額は異なります。印刷を行う場合は、部数や紙質、製本方法などの仕様も影響します。
必要な要素を整理したうえで、どこにコストをかけるかを検討すると、予算設計がしやすくなります。採用の目的に直結する部分を優先することで、納得感のある投資になりやすくなります。

見積もりで差が出るポイント

見積もりを見る際は、作業内容が具体的に記載されているかを確認することが大切です。一式表記だけでは、どこまで対応してもらえるのか判断しにくくなります。取材や撮影、原稿作成、デザイン、校正など、工程が分かれているかを見ておくと比較しやすくなります。
修正回数や納期、素材提供の範囲なども確認しておくことで、後からの認識違いを防げます。条件を整理したうえで比較することで、必要な支援を受けられるかどうかが見えやすくなります。

内製と外注の使い分け

社内にリソースや制作経験がある場合は、内製で進める選択肢もあります。一方で、設計や表現に不安がある場合は、外部の力を借りることで完成度を高めやすくなります。採用の繁忙期に制作が重なる場合も、外注が有効になることがあります。
目的やスケジュールに応じて使い分けることで、採用活動に合った形でパンフレットを活用できます。無理なく続く体制を選ぶことが、結果として運用の安定にもつながります。

R-Boxの採用パンフレット制作の特徴

採用パンフレットは、見た目を整えるだけでなく「誰に、何を、どの場面で届けるか」まで設計して初めて力を発揮します。
ソフトコミュニケーションズのR-Boxでは、採用ターゲットや伝える順序を整理したうえで、説明会や面接、オンライン採用でも使いやすい形に落とし込む制作を支援しています。

採用ターゲットを踏まえた設計

R-Boxでは、制作に入る前に採用ターゲットと採用課題を整理します。新卒採用と中途採用では応募者が知りたい情報が異なるため、同じ内容を並べても伝わり方に差が出るためです。
採用ターゲットが明確になることで、載せる情報の優先順位が決まり、パンフレット全体の一貫性も保ちやすくなります。
また、求める人物像に合わせて仕事内容の伝え方や社員の紹介の仕方を調整することで、応募者が自分に合うかどうかを判断しやすくなります。結果として、納得した応募や選考につながり、ミスマッチの抑制にも役立ちます。

取材・撮影を含む制作体制

採用パンフレットの説得力を高めるには、現場の声や働く雰囲気が伝わる素材が欠かせません。R-Boxでは、社員への取材や撮影を通じて、企業の実像が伝わるコンテンツづくりを行います。言葉だけでは伝えにくいカルチャーや価値観も、人の声や表情が加わることで伝わりやすくなります。
取材内容をもとに原稿を構成するため、企業ごとの個性が反映されやすい点も特徴です。読み手が働く姿を想像しやすくなることで、説明会や面接での会話も具体的になりやすくなります。

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採用サイトや動画への展開

採用パンフレットで整理した訴求軸や取材内容は、他の採用ツールにも活用できます。R-Boxでは、パンフレットだけで完結させず、採用サイトや動画、説明会資料などに展開しやすい形で情報を設計します。採用ツールごとに言い回しや見せ方がばらつきにくくなるため、応募者が受け取る企業イメージも揃いやすくなります。
複数の媒体で同じ方向性の発信ができると、応募者は接触回数が増えても理解が深まりやすくなります。採用広報全体を一貫したメッセージで整えたい企業にとって、使いやすい進め方といえます。

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採用パンフレットのよくある質問


採用パンフレットについては、初めて制作を検討する際に疑問が生まれやすいものです。
ここでは、採用パンフレットのよくある質問と回答を紹介します。

採用パンフレットと会社案内は何が違いますか?

会社案内は、取引先や顧客向けに企業全体を紹介する目的で作られることが一般的です。一方、採用パンフレットは応募者向けに情報を取捨選択し、働く視点で構成されます。仕事内容やキャリア、価値観など、採用に必要な情報に重点が置かれます。
目的が異なるため、内容や表現も変わります。採用活動では、採用専用のパンフレットを用意することで、伝えたい情報を的確に届けやすくなります。

採用パンフレットの制作費用はどのくらいかかりますか?

制作費用は、ページ数や内容、制作体制によって変動します。自社で原稿や写真を用意し、デザインのみを外注する場合は20万円〜40万円程度、取材や撮影を含む場合は50万円〜80万円程度が目安です。印刷費は部数や紙質、製本方法によって変わりますが、100部で5万円〜10万円程度を見込むと安心です。
ページ数が多い場合や、凝ったデザインを希望する場合は費用が上がりやすくなります。まずは目的と予算を整理し、必要な要素を絞り込むことで、無理のない範囲で制作しやすくなります。

採用パンフレットのページ数はどのくらいが適切ですか?

ページ数は、伝えたい情報量や配布場面によって変わります。会社説明会で配布し、持ち帰って読んでもらう場合は8〜16ページ程度が一般的です。情報を絞り込んだ簡易版であれば4〜6ページでもまとまります。
ページ数が多すぎると読まれにくくなり、少なすぎると情報不足になる可能性があるため、応募者が知りたい内容を過不足なく整理することが大切です。採用ターゲットや他の採用ツールとの役割分担を踏まえて、必要なページ数を決めると判断しやすくなります。

紙とPDFはどちらが向いていますか?

紙とPDFには、それぞれ適した場面があります。説明会や対面の場では紙が使いやすく、オンライン採用ではPDFが便利です。紙とPDFを併用するケースもあるため、採用フローに合わせて選ぶと運用しやすくなります。
更新頻度が高い場合はPDFが扱いやすく、手元に残る形で渡したい場合は紙が向いています。配布方法と運用のしやすさを踏まえて検討すると判断しやすくなります。

採用パンフレットはどこで配布すればいいですか?

配布場面は、会社説明会、面接、インターンシップ、学校訪問、合同企業説明会などが代表的です。オンライン採用ではPDF形式で採用サイトに掲載したり、メールで送付したりする方法もあります。
配布タイミングは、応募前の理解促進を目的とする場合は説明会で、選考中の検討材料として使う場合は面接時に渡すと効果的です。採用フローに合わせて配布設計をしておくと、応募者が必要な情報を適切なタイミングで受け取りやすくなります。

更新頻度はどれくらいが目安ですか?

事業内容や制度に変更があった場合は、その都度見直すことが望ましいです。大きな変更がなくても、年1回程度は内容を確認し、現状に合っているかをチェックすると安心です。採用ページのURLや募集条件など、変わりやすい情報は見落としが起きやすいので注意が必要です。
更新しやすい設計にしておくことで、長期的に活用しやすくなります。情報の鮮度を保つことが、応募者からの信頼感につながります。

まとめ | 採用パンフレットを活かした採用戦略の考え方

採用パンフレットは、企業と応募者の認識を揃え、採用活動をスムーズに進めるための重要なツールです。必要性を押さえたうえで、内容設計と構成を整え、制作のポイントや進め方まで固めることで、説明会や面接などの現場でも活用しやすくなります。Webや動画など他の採用手法と役割を分けて使うと、応募者は段階的に企業理解を深めやすくなり、納得した応募にもつながります。
当社(ソフトコミュニケーションズ)のR-Boxでは、採用ターゲットの整理から制作、採用ツールへの展開まで一貫して支援しています。まずは状況を伺い、無理のない進め方から一緒に検討できますので、気軽にお問い合わせください。

採用パンフレット制作でお困りではありませんか?

ソフトコミュニケーションズのR-Boxでは、
採用ターゲットの整理から取材・撮影、制作、
採用サイトや動画への展開まで一貫して支援しています。

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