Philosophy

経営理念

全従業員が物心ともに、明るく、豊かで、幸せであること。

コミュニケーションをデザインすることを通して、
人と企業を笑顔にし、発展に貢献すること。

仕事を通して成長を実感し、人生を全力で楽しむこと。

  • Mission 使命
    コミュニケーションをデザインする
    コミュニケーション デザイン
    私たちが提供したいものは、コミュニケーションとデザインの掛け算です。
    人と企業をつなぐこと、楽しいこと、ワクワクすることをデザインの力でより良いものに強めていく。
    私たちはコミュニケーション×デザインでお客様のビジネスがより素敵なものになることを支援していきます。
  • Value 提供する価値
    デザインのその先の価値を提供する
    カタチにすること
    思いやアイディアを目に見えるカタチにすること。
    改善すること
    現状を見直し、効率化、最適化、コストを抑えた提案をすること。
    価値を高めること
    今あるものをよりよいものに改善し、ブランド価値を高めること。
  • Passion 情熱
    常に顧客視点で考える(超顧客主義)
    お客様の立場に立って物事を考え、同じ気持ちで対応することで共感が生まれ、いい仕事が出来るようになります。
    どうすれば出来るかを考える
    やらない理由や出来ない理由からは何も生まれません。
    「だったらこうしてみたら」という視点からは、希望と可能性が生まれます。
    素直であること 迅速であること 嘘をいわないこと
    成長のエサは「素直さ」です。
    自分にも人にも誠実で素直であることが人生を豊かにします。
  • SC way スタンス
    いい仕事をする
    期待に応えることで、お客さんは喜んでくれます。
    期待を超えることは、お客さんに感動を与えます。
    いい仕事とは、感動を与えること。
    そして、成果につながって初めて、感動を与えることができます。
    「ありがとう」「良かったよ」「助かりました」「いつも悪いね」
    そう言ってもらえる“いい仕事“を常に目指していきましょう!
  • Behavioral
    guidelines
    行動指針10か条
    • 01.元気で、謙虚で、清潔感があること
      元気がある人には自然と人が集まります。
      謙虚な人はみんなに慕われ、多くのチャンスを手にします。
      清潔感のある人は人に不快感を与えません。
      この3つは仕事においてもプライベートにおいても自分を助けてくれるキーワードです。常に意識するようにしましょう。
    • 02.常に創造し、新しい価値を提供する
      お客様は飽きるものです。
      我々は常に市場(トレンド)に目を向け、
      顧客の欲求(ニーズ)を探り、
      新しい価値を提供し続けなければいけません。
      そのために必要なことは、常に顧客視点で考え、
      そして勉強する習慣を身につけることです。
      自分がサービスを提供する場合もサービスを受ける場合も、
      顧客の視点をもって体験してみましょう。
    • 03.仲間から指名されるようになること
      いい仕事を続けていると、
      仲間から指名されるようになります。
      「あなたと仕事がしたい」
      そう思われるということは、仲間から認められた結果です。
      または、仲間はあなたの行動も見ています。
      日常の行動や言葉遣いから気を付けていきましょう。
    • 04.信用を積み重ねる行動をする
      信用の反対は「不信」。 信頼が積み重なって「信用」になります。
      小さなことをコツコツと続けることで、
      信用は積み重なっていきます。
      これは顧客に対しても仲間に対しても一緒です。
      一瞬でも気を抜いたら
      「不信感」を与えてしまうことを認識してください。
    • 05.今ある限界を出す
      今あるすべてを出し切ることは、明日につながる行動です。
      出し惜しみをした瞬間に、
      成長のエネルギーは確実に減少していきます。
      昨日の自分は今日の自分ではありません。
      今の最大値を出す行為が、
      明日につながるという視点をもってください。
    • 06.主語は「お客様」にとって
      「時間がない」「予算がない」「忙しい」「体調が悪い」
      私たちは、自分たちの都合で物事を考えることがあります。
      しかし、我々の仕事が成り立っているのは
      お客様がいるからです。
      顧客が望むもの、顧客が喜ぶものを考え、
      お客様の都合を優先して対応していきましょう。
    • 07.スピードのある仕事をする
      スピードは我々にとっての最大の武器です。
      スピードがあれば多少のことは回避できます。
      スピードは意識すれば上がり、意識しなければ改善できません。
      即レス・即行動を常に意識していきましょう。
    • 08.報連相を徹底する
      チームで仕事をする上で、報連相は義務です。
      仕事のデキる人は、報連相の重要性を理解しています。
      また、報連相は相手の視点に立って行わなければいけません。
      報連相によって仕事の質が大きく変わることを認識してください。
    • 09.効率より効果を追求する
      効率を追求するのは効果が上がってからです。
      最初から効率を考えたら、
      いいサービスを提供することは決してできません。
      時間がかかっても、遠回りしても、台無しになっても、
      常に効果を優先しなければいけません。
      効果が上がってから、
      「同じ効果を得るのに半分の時間でできないものか?」と考える。
      これが価値あるものを生み出す手順なのです。
    • 10.全て自罪
      原因を人や会社や社会に向けても、何の解決にもなりません。 全て自罪。
      そう考えた瞬間に改善策や解決策が生まれてくるのです。

      他人を変えることは絶対にできません。
      いつも「自分を変える」ことに視点を置くことで
      世界は変わっていくものです。
  • Professional
    terms
    プロの条件10か条
    • 01.プロは結果を追い求め、成果にこだわる
      一生懸命頑張ったからといって、結果が出なければ、また依頼されることはありません。だから一つ一つが真剣勝負。
      どんな状況でも絶対にあきらめない、強く、泥臭い心をもつこと。
      何を期待されているのかを理解し、ひたむきに努力できる人がプロであると考えます。
    • 02.プロは常に勉強をしている
      世の中は常に動いています。
      常に勉強をし続けなければ、
      プロとしての地位に立つことはできません。
      また、自信をつけるためには
      日々の勉強と日々の積み重ねが大切です。
      地道なことでもひとつひとつ積み重ねることで、
      プロとしての基礎が出来上がることを意識してください。
    • 03.プロはたのもしさを身につけている
      たのもしい人というとどんな人を想像しますか?
      ほとんどの人が、どっしりとした、
      安定感のある人を想像すると思います。
      たのもしさとは、
      その人が仕事や日常の中で培った存在感によるものです。
      だから、信頼できたり、
      腹を割って相談できたりする空気感を持っています。
      「ご安心ください」「任せてください」という言葉
      「この人に任せれば何とかなる」という感覚
      「この会社の商品だったら大丈夫だろう」という安心感
      こういうことを常日頃から思ってもらえる自分を
      作っていきましょう。
    • 04.プロは体調管理を徹底する
      体調不良は印籠のようなもの。
      誰だってそう言われると「しょうがない」と思ってしまいます。
      だからこそ、「体調不良で」というワードは
      極力使わないようにした方がいい。
      そのために大切なことは
      「バランスの良い食事」「十分な休養と睡眠」。
      どんな時でも高いパフォーマンスを発揮できるように、
      体調管理に目を向けていきましょう。
    • 05.プロは言い訳禁止
      言い訳は、自分のことをカッコにくくって、
      周りや環境のせいにする愚かな行為です。
      どんなことがあろうと言い訳をした瞬間に成長の機会を失います。
      と同時に、周りからの信用も失っていることにも気づくべきです。
      決して言い訳をせず、
      真摯に受け止めることがプロであることの条件です。
    • 06.プロは逃げない、面倒臭がらない
      成功するための秘訣。それは、成功するまであきらめないことです。
      簡単で誰でも出来ることに対してお客さんはお金を支払いません。
      大変で面倒なことだからこそ人に頼みたいと思うのです。
      我々は常に腕を磨き、
      面倒なことでもひたむきに対応して行く力を
      養わなければなりません。
    • 07.プロは専門性を常に高めなければならない
      ネットが主流になっている現在において、
      情報を得ることが簡単になりました。
      素人でもプロのような知識を持っている人も少なくありません。
      このような状況の中でプロであるために必要なことは
      専門性を高めることです。
      成功体験、苦い体験、辛い経験、心地よい達成感。
      どれもがひたむきに取り組んだ結果得られるものです。
      現状に満足せず、専門性を高める努力を続けられる人が
      プロといえるのです。
    • 08.プロは約束を守る
      社会人にとっての約束は「時間」です。
      きちんと期限を伝える習慣をもつことは、
      プロとしての最低条件です。
      納期やクォリティなど、約束したことを守ることは
      プロとして当然のこと。
      曖昧さは逃げの行為です。
      また、相手が無意識で期待していることも「約束」になります。
      だから、常に顧客の視点に注力していなければいけないのです。
    • 09.プロは親切、丁寧な対応が出来る
      プロは寄り添うことが出来る人です。
      専門用語をなるべく使わないこと。
      リテラシーの低いお客さんに親切に対応すること。
      嫌な顔をせず、何度でも根気強く丁寧に対応すること。
      必要以上に大きく見せたり、
      専門的なことを見せつけるのは二流の人がすることです。
      一流のプロを目指して、親切・丁寧な対応をしていきましょう。
    • 10.プロは守秘義務を重んじる
      お客様は私たちを信頼して社内の情報を提示してくれています。
      これが当たり前になってはいけません。
      大切に取扱い、口外しないこと。
      お客様から頂く情報は、信頼という裏付けがあってのことだと
      常に念頭に置かなければいけません。
      また、顧客情報が入ったパソコンやデータの取り扱いにも
      注意してください。

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